タンザナイトのリフォーム
お客様の大切なお品
〝複数石のタンザナイト
〟リングのリフォームです。
タンザナイトは硬度が不足しており、
リングよりむしろペンダナントに向いていますが、
今回はお客様の希望でハーフエタニティリング
に仕上げました。

↑石が割れないように、石の両脇のレールを高めに作りました。
お客様のお持ちのタンザナイトと
新しいタンザナイトを交互に並べた遊び心のある
マルチリングに仕上がったと思います。
マーノでは、宝石の特徴を踏まえリフォーム
を提案させて頂いております。
是非ご相談下さい。

↑Before
かんくんTalk2はこちら
〝複数石のタンザナイト
〟リングのリフォームです。タンザナイトは硬度が不足しており、
リングよりむしろペンダナントに向いていますが、
今回はお客様の希望でハーフエタニティリング
に仕上げました。↑石が割れないように、石の両脇のレールを高めに作りました。
お客様のお持ちのタンザナイトと
新しいタンザナイトを交互に並べた遊び心のある
マルチリングに仕上がったと思います。
マーノでは、宝石の特徴を踏まえリフォーム

を提案させて頂いております。
是非ご相談下さい。
↑Before
かんくんTalk2はこちら
ダイヤリングのリフォーム☆ファミリーリング
先日納品させて頂いたダイヤモンドリングのリフォーム
です。
使わないで机にしまったままのエンゲージリングですが、
日常使いが楽しくできるようデザインに工夫してあります。


↑大好きなさくらの手彫りがリング全体に施され、
ダイヤモンドの隣りには、
お子さんの誕生石
であるルビーが埋め込まれております。
またリングの内側にも誕生石であるペリドットがしっかりと埋め込まれております。

↑こちらがBefore
マーノでは、家族の象徴であるリングをファミリーリング
として
世界にたった一つの「家族の宝物つくり
」のお手伝いをさせて頂いております。
かんくんTalkⅡはこちら
です。使わないで机にしまったままのエンゲージリングですが、
日常使いが楽しくできるようデザインに工夫してあります。
↑大好きなさくらの手彫りがリング全体に施され、
ダイヤモンドの隣りには、
お子さんの誕生石
であるルビーが埋め込まれております。またリングの内側にも誕生石であるペリドットがしっかりと埋め込まれております。

↑こちらがBefore
マーノでは、家族の象徴であるリングをファミリーリング
として世界にたった一つの「家族の宝物つくり
」のお手伝いをさせて頂いております。かんくんTalkⅡはこちら
ヒスイリングのリフォーム
立て爪リングのリフォーム
クロムハーツのリフォーム☆ダイヤモンド
ご存知シルバーブランドでカジュアルなクロムハーツのリングが
エレガントなエタニティリング
に変身しました!

↑ビフォー 女性にも人気のあるクロムハーツのスペーサーリング

↑アフター リング側面に美しいダイヤモンドを星の数ほど散りばめました。ぐっとエレガントに完成!
クロムハーツの素材はシルバー925が多いですが、
このようにダイヤモンドやルビーを散りばめることも可能です。
興味ある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
エレガントなエタニティリング
に変身しました!↑ビフォー 女性にも人気のあるクロムハーツのスペーサーリング
↑アフター リング側面に美しいダイヤモンドを星の数ほど散りばめました。ぐっとエレガントに完成!
クロムハーツの素材はシルバー925が多いですが、
このようにダイヤモンドやルビーを散りばめることも可能です。
興味ある方はお気軽にお問い合わせ下さい。
パールのブローチのリフォーム☆
クロムハーツ☆無処理のルビー
お得意様のO様より手持ちのクロムハーツのリングに毒々しい
ルビー
を入れたい。
との相談を頂き完成したのが、このリングです。

↑フローラルクロスリング。
クロムハーツのアイテムの中ではキーパーリングと並んで石を入れやすいリングです。
ルビーはもちろんモリスルビー、しかも美しいジュエリークオリティ(6B)です。
ルビー
を入れたい。との相談を頂き完成したのが、このリングです。

↑フローラルクロスリング。
クロムハーツのアイテムの中ではキーパーリングと並んで石を入れやすいリングです。
ルビーはもちろんモリスルビー、しかも美しいジュエリークオリティ(6B)です。
ダイヤモンドのリフォーム☆
溶かして作り直す☆ジュエリーのお話
通常マーノでは、ワックスというロー材を使用して、自由自在にジュエリーをお作りしています。
ただ今回は、3本のリングを合体
させて、地金を作り、ジュエリーにしました。

↑Before 3本のリングです。

↑地金を溶かし、さらにPt900という素材に精製しなおして、四角いバーにします。

↑地金を叩きリングの形にして、最後にダイヤモンドを石留しました。
メリットとして、思い出の地金が、再利用できること。だと思います。
デメリットは、叩いて作るので、デザインに多少制約が加わること、そして製作途中で、地金に多少ロスがでることでしょうか。。
金額は殆ど変わりませんので、お好きなスタイルでお作りできます
ただ今回は、3本のリングを合体
させて、地金を作り、ジュエリーにしました。
↑Before 3本のリングです。
↑地金を溶かし、さらにPt900という素材に精製しなおして、四角いバーにします。

↑地金を叩きリングの形にして、最後にダイヤモンドを石留しました。
メリットとして、思い出の地金が、再利用できること。だと思います。
デメリットは、叩いて作るので、デザインに多少制約が加わること、そして製作途中で、地金に多少ロスがでることでしょうか。。
金額は殆ど変わりませんので、お好きなスタイルでお作りできます











